政治と経済に思うことの最近のブログ記事

小沢不起訴/検察青年将校敗北?

小沢幹事長、結局不起訴で、やはり検察の暴走だったのか?いや、僕はまんざらそうとも思わない。

と断定する証拠がつかめなかったから不起訴だとしても、陸山会の不動産コレクションはやはり異様だし、今時、4億5億のお金を、ゲンキンでやり取りすると言うこと自体、完全にグレーですと言っているようなもので、しかも、秘書三人が逮捕・起訴される小沢流は、やはり国民の総意とは乖離しているし、道義的責任というよりむしろ、きれいごととは裏腹の、背徳の体質が明らかになったとしか思えない。

同じ政治資金の不祥事でも、三代目お坊ちゃま政治家の鳩山さんが、ママからもらった6億円を信念の政治につぎ込んでいた姿勢とは対照的と思える。

さて今日、検察の小沢不起訴判断を受けて、前原大臣も、幹事長続行容認発言・・・そうか~、前原選手も大人になったんだ~。

昨年来の民主の台頭/政権交代のドラマを見ていて、僕の超個人的、超極楽トンボ的、超ノンビリ・ノンポリ的感覚で、TVに映るプレーヤーの顔つきで、好感が持てたのは、当初藤井さんと前原くんだった。

藤井さんは、ちょっと途中から失速したかな?と言う印象。

逆に、前原選手はどんどん、いい面構えになってきているように感じる。

鳩山総理は、日本の政界に久しくいなかった清廉の人と言う印象で見ている。実現のために小沢氏と組んでいるところも、清濁併せ呑んでも結果に導こうと言う意欲の現われと受け止めて、僕的にはガンバレだ。

鳩山地ならしの後は、岡田リリーフで、前原本格政権に!

TV観戦のお茶の間政論で、大変失礼。

 

小沢氏問題、X-Dayは2月4日?

検察特捜部が「青年将校化」していると、本件は226事件になぞらえているような論調が多い。先週のAERAもそうだった。

その青年将校たちが、正義感に燃えて(&危機感に駆られて)、小沢つぶしの可能性を追いかけている。

鍵を握る、元秘書の石川議員拘置延長期日が2月4日だから、小沢起訴の可否判断日は、その日だろう。

立件可能か不可能か、ぎりぎりの攻防が続く訳だろうが、今回の件、僕は(超シロート推理で)無理やりにでも立件。有罪にできる確率は低くても、起訴までは、持っていってしまうつもりでいるように思えてならない。

「危機感」と言ったのは、検察側に伸びる民主党?(いや小沢)圧力だ。このまま座して待てば、検察の幹部人事は、官僚潰しを公言する政権党によって、ずたずたにされるわけで、それならばここで「差し違え」と言うくらいの勢いか。

根っからのノンポリながら、この攻防は興味深い。

小沢さんがつぶれたら、政権は?政局は?どうなるのか。

僕は・・・今一番うきうきしているのは、民主党の前原選手や岡田選手なのでは?と、思う。

民意もけっして、小沢=民主党、では無いだろう。鳩山さんは無傷では逃れられないかも知れないが、民主政権からは、人心は離れないのではないか?むしろ、脱小沢を遂げた後の民主党の方が、国民の票を集めた民主党のイメージに近いのでは?

小沢派の先生方はどう動くだろう?殉死は選ばないのでは?結局は新しい権力に寄り添って行くのではないか?

仮に民主が割れたとする。そこには、脱自民志向の枡添一派やみんなの渡辺選手も待っている。

そういえば気のせいか、清新なイメージだった谷垣自民党総裁、このごろちょっとお疲れの表情に見えてお気の毒。その一方、石破幹事長は・・・何だかこのごろちょっと・・・悪人顔になってきたように感じるのは、僕だけ?

Google vs 中国共産党。

ネット民主主義の旗手・Googleが検閲問題やサイバー攻撃の件で、撤退も視野にと中国に喧嘩を売って・・・米国議会がGoogleを支持して・・・ちょっと、大変な雲行きになっていて、今後の展開が興味深い。

BRICsとひとまとめにして新興国の今後を語ることが多いが、そういえば!中国は共産党一党支配の管理国家だったんだ!!あまりの経済開放でついつい忘れてしまいそうになるけれど、そういえばこの国は、ついこの前までは国内の外国人立ち入り可能地域も極端に限られていた国だ。

Netの浸透で、世界中の情報が瞬時に飛び交う時代に、この国ではいまだに、国を挙げてのNet検閲が行われているわけだけれど・・・それって、考えただけでも気の遠くなりそうな、大変な労力だろう。未来永劫続けられることとは到底思えないのだけれど、中国共産党は、少なくとも今はいやだと言うことだろうが・・・どう見ても、時間の流れには勝ちようがないように思える。

そう言えば、ウクライナの大統領選が今日からだ。反ロシアのオレンジ革命は大きな挫折の中で、親ロ政権の誕生が有力視されている。プーチンの恫喝外交が勝利するわけだ。ロシアの覇権主義も相当にすごい!!

その点で言うと、インドとブラジルは民主的なんだな~と、改めて思う。

大騒ぎされている中国株だけれど、ブラジルとインドの伸びの方が大きいそうだ。ロシアの低迷は言うまでもない。

もっとも、それ以上にひどいのは日本株。世界のオイテケボリの様相を呈している。

小沢幹事長窮地で、またまた政局不=日本売りか?

 

亀井静香咆える。

中小企業向け融資の返済猶予の件では、すっかり骨抜きの法案になってしまった亀井静香国民新党代表。今度ばかりはと、解かりやすい補正予算の規模問題で、7兆円を8兆円にと咆えている。

経済オンチの閣僚揃いと評判の悪い新政権だが・・・まあ、一生懸命やっているのでは?と言う評価の一方、ここへ来て、普天間問題では社民党の福嶋瑞穂に噛みつかれ、補正予算では亀井静香に咆えられて、さあ~大変。たった二人にちょっと足元を見られている感は否めない。

税収激減、事業仕分けでの予算圧縮もままならない中、無い袖をどれだけ振ればよいのやら、行くも返るもイバラノ道だ。マニュフェストにはこだわることなく、今本当に必要な財政支出を考えて欲しい。これ以上の将来への付回しはあまりもリスキーと感じる。

それにしても、亀井さん(この人も、けっして経済通とは思えないのだけれど)前回といい、今回といい血気盛んだ。夏の参院選で民主が過半数を確保したら、この連立もお仕舞い?それまでに咆えまくって存在感をアピール?

それにしても、参院選以降は国民新党の存在理由は失われるはずで、巷では、民主党に合流かとささやかれる中、こんなに暴れて大丈夫なのかしら?

それとも?小沢さん辺りとの出来レースなのかしらん?

政治は、難しい。

鳩山新首相の所信表明演説。

鳩山新首相の所信表明演説、残念ながらライブでは聞きそびれて、今しがたNetNewsで概要を知った。

「コンクリートから人へ」のキャッチフレーズは、(友愛よりは)わかりやすくていいかも知れない。

「21世紀の最初の10年が過ぎ去ろうとしていたあの頃に、極東の小さな国で本物の変革が始まった・・・と、後日語られるような・・・」とは、実にこの人らしい思いのこもった表現だ。苦節20年の志が成し遂げた「政権交代」は、単なる交代ではなく日本政治の「転換点」荷にならなくてはいけないのだということだろう。

それを、我々が成し遂げるのだと。

歴史は雄弁だ。

硬直した中世から、近世へのきっかけとなる戦国時代ののろしを上げたのは誰だったろう。その不可逆的流れの中で、より革新的な取組の範をたれた風雲児は誰だったろう。その地ならしの上に仇花を咲かせた男、じっと耐えてその実りを刈り取り育てた男・・・。それらの時代を通じて生き続けた日本人・・・我々の先人達。

歴史とは、屍累々の上に築かれて行くもの・・・ 命を賭して一番槍をつけた英雄の屍を踏み越えて、後から押し寄せる雑兵たちが城壁を越えて行くのだ。

10年20年30年後に、何と言う政党の、何と言う男が或いは女が?日本をリードしているのか?はたまた・・・誰もいないのか?は神のみぞ知るのだけれど・・・。

歴史は繰り返すとも言うが、やはりけっして同じところには戻らないものだろう。

あれこれと考えてみるが、この2009年秋の民主政権誕生は、日本の政治史上、長く語り継がれるターニングポイントになることだけは明らかのような気がする。やはり、何かが起きたのだと思いたい。

歴代首相の所信表明演説とは相当に違ったと言う(後でテレビで見てみたい)。きっと、さぞ分かりやすく語りかけたのであろう鳩山さんの”良心?”に応えて、僕らもこの時代に生きる人間の一人として、未来を考える責任に付いて考えて見たい。

アメリカに民主党オバマ大統領が登場し、日本に民主党鳩山首相が誕生した同じ頃、イギリスでは、ブレアの後の民主党政権の支持率が落ち込み、来年に予想される総選挙では、サッチャー以来10余年ぶりの保守党政権になる予想と聞く。

いずれの政権もバラ色ではない。この経済不況の中での舵取り(≒責任)が振りかかるからだ。

歴史はゆり戻す。しかしけっして、同じところには帰らない。

郵政社長交代劇・・・面白い!と言っては不謹慎だけれど。

昨日は、西川社長のライブ・退任記者会見

群がるカメラマンのシャッター音に、ほとんどブチキレ寸前で(こんなにパシャパシャの中では話もできないから)「やめようか、もう?」(会見を)と言って、腰を浮かせそうになる。と、また、そこを撮り逃がさじと、パシャパシャ。

「キミ、このくらいきちんとし切れよ!」と、今度は事務方にぶちきれると、カメラマンはそこを撮らなくてはと、またパシャパシャ。

・・・・うううん、西川さん、今回の残念は、ほとんど言葉に尽くせないやるせなさなんだろうな~と。表情からも実感。そのまま倒れちゃうんじゃないかと心配になってしまった。

郵政圧勝選挙後の小泉政権で、すったもんだの中、担ぎ出された挙句にはしごを外され、反対勢力にすっかり包囲されての四面楚歌。

一方、当の小泉さんはと言えば、さっさと引退して超暢気。 何と、えええ??のウルトラマンキング声優デビューの我関せずだ。

事の是非は別として、西川さんのこのイキドオりは・・・まあ・・・察するに余りある。

そして今日だ!! 亀井采配の新社長は、事もあろうに旧大蔵官僚の斉藤氏。

こりゃたまらん!オモシロ過ぎる。

さまよえる郵政改革、どこへ行くのか?

民主政権の中で、一人気を吐く亀井オジサンはどこへ行くのか・・・。

ロシアとの「北方問題」進展に向けて。

ロシアからの親日メッセージに関して、ずっと以前に書いたことがあった。あの当時、ロシア側からは明らかなサインが送られていたようなのだけれど、残念ながらその後の進展は滞った。

日本側の政権の不安定さと、交渉目的の絞り方に一貫性を書いた日本の態度のせいだったのでは?と言うのは僕の私見だ。

北方四島の問題を、北方「領土問題」としていがみ合うのでは「解決」は遠いのではないだろうか?

むしろこの際、日本の北方地域の「発展課題」ととらえて、実のある「進展」を期しての交渉に切り替えてもらいたい。

気のせいか、このところのマスコミは、北方領土問題とは言わずに、北方問題と言っているように思う。/その視点は正しいと思う。

もちろん「領土」の問題が根底にあるが、日本全体に取って、これは「領土」だけの「問題」ではなく、「経済」の「チャンス」であったりもするわけだから、ぜひ前向きな取組でチャンスを開いて欲しいと願う。

ロシア側からは、新政権に対して「我々の世代で解決を」と言うメッセージが既に届いている。ロシア側の言う「我々の世代」とは、プーチン、メドベイゾフ体制のことだろうか、であれば、こちら側は現政権で返して欲しい。

敵は・・・いや失礼、先方には明らかな狙いがある、北方問題の進展と引き換えに、シベリア開発に日本の資本や技術を引き込みたいのだろう。大いに結構!じゃないだろうか・・・。

知床に行かれたことのある方も多いと思う。あそこは・・・ちょっと別世界の感がある異郷だ。美しいと思う。北方の島々もそれに通じるものがあるのかと、小説菜の花の沖など思い出しつつ勝手に想像してしまう。

シベリア鉄道、ウラジオストック、ベオグラードと言った響きも何となくロマンチックだ。

新たな観光ルート開発もよし。北方諸島の経済特区構想もよし。共同開発もよし。実質2/4の返還+日露親密外交で充分な成果じゃないか!

沖縄以来の、興奮が目の前にぶら下がっているのだ!!

鳩山イニシアチブ・・・パンドラの箱。

鳩山新総理が、国連の場で初の演説を行った。

パンドラの箱が開いた。

英語の原稿で、1990年比25%削減の目標を公約すると、拍手が起こった。

自ら「鳩山イニシアチブ」と称した。

これって・・・やっぱり・・・結構・・・僕としては・・・・・拍手の気分なのだけれど・・・みなさんはどう感じて居られるだろう。

良かれ悪しかれ、日本の国益を背負ったサムライを感じたのは・・・佐藤栄作で最後だったと思っている。

その後、近年の日本の総理で、僕が唯一”国際レベル”を感じ得れたのは・・・レーガンの盟友を気取った中曽根さんが最後だった。小泉さんも、ブッシュとキャッチボールなぞして、親しさをアピールはしたけれど・・・・やはり、オリジナリティーやイニシアティブの面では、国際レベルにはほど遠いと感じていた。

他は・・・思い出すことも出来ない。

そして・・・予想外の、歴史的政権交代。

内政より先に訪れた外交デビューの場で「鳩山イニシアチブ」。

僕は、(内容への賛否は別としても) まず、その姿勢”買うべし”と、感じた。

さて内容の方だが、早速、経団連の御手洗さんからは”懸念”の表明だ。

僕は最近まで知らなかったのだけれど・・・CO2の削減責任の問題・・・・(受け売りだけれど)京都議定書でリーダーシップを取っているのかと思いきや、実はニッポンの政財界は、ブッシュ・アメリカと並んで双璧の、実質的抵抗勢力だったそうな(詳細は、只今勉強中なので、的外れだったらごめんなさい)

その受け売りを続ければ、日本の技術と民意が本気になれば、1990年比25%はけっして無謀な数字ではないのだと。また、ニッポンがそのくらいの数字を示して引っ張らないと、途上国の猛烈な開発の時代を迎えるこの地球は、本当に本当に・・・壊れてしまうのだと・・・。

(ECO論議は別な機会に譲ろう)

鳩山さん国際デビューの裏側で、前原国土交通大臣は八つ場ダムを訪れて、住民感情の厳しさに直面した。

他の大臣も、軒並み、現実の壁に激突中だ。

民主党のマニフェストは・・・言わば、日本の政治経済の「パンドラの箱」の一面がある。

個々の事案への賛否はともかくとして、この国の政治の”議論の質”が変わることには、若干以上の期待を感じる。

鳩山新総理就任あいさつに、ちょっぴり拍手。

第93代 内閣総理大臣鳩山由紀夫。

就任あいさつを聞いて感想二つ。

1)そうか・・・アメリカの大統領じゃないから、リーダーのメッセージではないんだよな。まあ、当然か~。

2)真面目な人なんだな・・・本当に。なんだか、ちょっと期待しちゃいそう。

”未知の体験ですから、失敗することもあるかも知れません。国民のみなさまにはご寛容をお願いしたい”と・・・これは・・・少なくとも僕が物心ついて以来の、新首相の記者会見では、はじめて聞いたあいさつで新鮮だった。

ま~、失敗・・・そりゃ~、するだろうなたくさん。

でも、308議席だ。よほどのことがない限り4年は続く政権だ。

育って欲しい。

変えて欲しい。

アメリカとの対等な付き合い。

ぜひ実現につなげて欲しい・・・・ホンネ。

でも、ちょっと・・・経済発展の政策への言及が少ないけど・・・。

あっそうか!

発展!発展!と呪文を唱え続けること自体が、時代にあってないという見方もあるんだった!・・・。

・・・かといって・・・エコとロハスだけじゃ食べて行けないしなぁ~~~~。

 

 

 

民主党、小沢幹事長体制。

民主鳩山代表が、小沢幹事長を発表した。党の人事も一任するとも。

鳩山さんの考えとしては、選挙と国会の運営は、豪腕小沢氏身任せて党勢を高めつつ、政策は、首相の自分を中心にした内閣で完結させるということだろう。党と政府の二元的権力構造はけっして作らないと。

さて、その通り行くだろうかと・・・これは、今回民主に一票を投じた有権者の中でも、不安の多い部分だろう。

数字が示している。民主党内の勢力分布によれば、いわゆる小沢派と目される人数が過半を超えそうな勢いだ。過半数をにぎる幹事長=党のオーナーをいただいて、政策に専念する鳩山内閣・・・のは、何だか少し悲壮感さえ漂ってくる。

霞が関の支配からの脱却。脱官僚の道筋をつける為のさまざまな改革案が聞こえてくる。

各省庁に100人超の政治家を送り込むという。

旧来は、省庁から見て”お客さん扱い”だった、大臣・副大臣を、本当に、省庁のトップに位置付け、補佐の人員も入れて、霞ヶ関に改革の指示を出し続ける。英国に学び、そのような政治と官僚の関係を構築すると。

うううん、それは正しい。

僕は、官僚が100%悪だとは全く思っていない。むしろ、今日の日本の安定を築いたのは、政治に振り回されない官僚たちの脈々とした意思だったのでは?とさえ思う。

本来は権限のある政治家に、多少の生贄は捧げつつ、本来国が必要とする部分を守り抜いてきてくれた一面もあると思う。彼らをワルにしたのは・・・私利私欲が当たり前だった政治家だろう。

マルボウ(ヤクザ対応)の刑事たちが、ヤクザよりヤクザなのと同じようなものかも?

さて本題の小沢体制はどう走るか?

ただ、今回に限っては極端な暴走は無いのではないだろか?

時代が変わった。

国民に見張られている度合いは、以前とは相当に違うのではないだろうか?

マスコミの責任にも、期待するところが大きい。

プロフィール

VM Lab 辻井 良一

1983年セールスプロモーションの企画制作会社「株式会社アイベックス」を設立。プロモーション・プランナーとして、「売れる仕組みづくり」をキーワードに、さ まざまな企業の販促キャンペーン、市場導入プラン等に携わる。日本初のネットキャンペーン、キリンビバレッジ社「ネットでFIREキャンペーン」などを手がける。
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25年間プロモーションの最前線で、「売れる仕組みづくり」に携ってきた私、辻井良一(DG&Ibex創業者)が主宰する、「これからのマーケティング」を考えるラボです。
www.vmlab.jp

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