反感(反菅)嫌悪(嫌小)な僕。

小沢さんが出馬表明した直後に、日経新聞が実施したアンケート「どちらが首相にふさわしいか?」の結果が発表されている。菅氏73%・小沢氏17%だそうだ。

うううん苦しい二択だ。この数字を見て、菅氏に圧倒的支持と取る国民は少なかろう。ただ、嫌・小沢が多いことの証だ。

思えばこの春、鳩山さんが、存外見事な引き際を演じて見せて、菅新総理誕生!民主はここから!と思いきや、とたんの失言失態続きで急降下。参院過半数割れで万事休すの民主党。自民に追撃の覇気なく、泡沫の諸党に存在感皆無。

これはもう、民主党の危機ではない。日本の政治の危機だと思う。

そんな中、件の小沢氏、足元に他他の問題を抱え、自身、国民の支持の低いことも知りながら、出るぞ出るぞと脅しておいて、本当はいったいどうするつもり?と、面白半分(失礼!)に見ていたら、今回ばかりは本当に出るとおっしゃる。

かと思いきや、党内では今「党分裂回避」のギリギリの調整だとおっしゃる。

おいおい!民主党!・・・日経平均9000円、1$84円の今時、いったいどの面下げて「党分裂の危機」騒ぎだ??

野党時代散々批判した、自民党の密室政治、派閥政治。それでも自民の派閥には戦後以来の保守の重みが一抹残っていたものだ。今の民主にそれは感じない。

こんなドタバタの中で、日本を託す首相が決まってしまって、我々はそれを受け入れるしかないのか・・・日本の民主政治のシステムは、もう完全に崩壊してしまっているのではないか?

この際いっそ、一旦、政治は”官僚さまたち”にお預けして、政治家は全員議員ゼロからやり直してはどうかとさえ思ってしまう。その方が、よほどぶれないのでは?と。

反菅・嫌小沢の僕は、面白がってニュースを追う以外に、この国のためになす術が無い。

沖縄興南、春夏連覇。

名投手島袋を擁した沖縄興南高校が、春夏連覇の偉業を達成して、暑い甲子園が終わった。(実は僕、今回はあまり見れなかった/残念) 

沖縄では、紙吹雪の大歓迎だったと言う さもありなん。

連覇は甲子園史上6校目だとのこと。 ううううん。

地区予選を勝ち抜いて甲子園に、来るだけでもすごい。

来た甲子園で一勝するだけでもすごいのに、春夏甲子園で連続優勝するということは、チーム結成以来ほとんど負けた経験がないと言うことだろう。

野球と言うゲームは、繰り返し戦えば、やはり強いチームが勝つと思う(あたりまえ?)。だが、一試合に限って言えば、その日の運に左右される要素の少なくないゲームの部類だとも思う。

投手のその日の出来不出来、一球の失投、ひとつのエラー、たまたまのイレギュラーや、ライン上すれすれの長打か、ただのファールか・・・、プロ野球を見ていても、リーグ最下位チームがトップチームに一矢報いることは何の不思議も無い。

それが、トーナメントの連戦を一年負け知らずで勝ち抜くというのはどんなことなんだろう。

圧倒的な実力があって、さらに運があって、精神力があって・・・か。

その連覇が、62年の作新以来でも、中京、箕島と今回の興南と、4校もいるというのが、ちょっと信じられない。

どんなに強くたって、高校生だよ。ひょっとした気の迷いもうっかりミスも出るだろうに・・・。いや、高校生だから逆にそれがあるのかな?神がかりのようなパワーが宿って、何かを動かしてしまうような・・・。

今日は(近頃トンと書けないでいる)ブログを、このネタでなんとか・・・と思っていたら、何と宮里藍がUSツアー今期5勝目達成のNewsも入ってきた。沖縄強い!

(埋め草みえみえで済みません/また頑張って書きます)

 

休日の読書。

何気なく読んでいるうちに、思わず涙腺をやられてしまうことは・・・よくあるほうの僕だが、この週末は覚悟して臨んだ一冊でやはり見事に!やられてしまった。

平成の泣かせ屋?の異名をとる浅田次郎。その一冊は「天国までの100マイル」。(笑?)

数ある浅田作品の中で、何故かこればかりは読んでいなかったのだけれど、もうずいぶん以前に、何人かとの会話の中で「えっ!辻井さん、そんなに浅田好きだと言うのに、これ読んでなくちゃモグリでしょう!」くらいに言われて、しかも親切に、数日後その一冊を貸してくださった人がいて・・・。

「これは、泣けますよ」と。

それからもう半年以上。僕は何度も何度も、旅行の時にバッグに忍ばせていたり、週末に、ソファーの脇においてみたりしたのだけれど、「これは泣けるよ」のフレーズが気になってか?無意識の内に避けるような具合になって、未読のままだった。

それを、この週末、意を決して読んだら、はい、作者の計算どおり、何度も泣いてしまいました。

あ~情け無い、安涙。いや、心地よい読後感。

数ある浅田作品の中で、この作品は決してそんなに深くはない方かもしれない。設定が計算ずくだし、登場人物がみな、期待どおりに振舞うし、展開もおよそ見えてきてしまうくらいにシンプルだ。

それでも泣けるのは・・・彼の筆の力か?僕の涙腺の欠陥か?・・・それとも、心のひだに刻まれた僕の何かが、作者の計算に見事に反応してしまったか・・・。

ちょっと悔しく、かなり心地よい週末の一冊だった。

次は、泣かずに読める一冊に挑もう。先日、八重洲ブックセンターで人と待ち合わせた際に仕込んだ、塩野七生の「日本人へ・・・」リーダー編と国家編が手元にある。

夏休みは「ローマ人の物語」を、もう一度読み返すのもいいかもしれない。

111歳老人の即身仏と無縁社会。

111歳になるはずの老人がミイラ状態で発見されたと聞いて、即座に、年金の不正受給を思い浮かべてしまったけれど、どうも、続報を聞くと、ちょっと様子が違うような・・・。

30年ほど前「食を断って、即身成仏するから、絶対に開けるな」と言って、部屋に篭ったと、53歳になる孫娘?が、語っていると言う。

ううううむ。

古来、高僧が即身成仏する話は何度も物の本などで読んだことがあるし、実際、寺院などでそのミイラも見たことはあるけれど、普通の家庭の、普通の老人が、普通の家で・・・と、考えると、さまざま思いが巡る。

「絶対に開けるな」と言われたからと言って、30年間、本当に開けないと言うのも、いかがなものか?さぞさぞ、広~いお家だったのか、さぞさぞ、偉~いおじいさまだったのか?

でも、だが、しかし、もし仮に、本当に5年10年と開けないでいたら、もう、その後に開けるのは怖かっただろうなと。親の代のことで、孫たちが、今、その”こと”を始末する勇気が沸かなかったのも、何となく分かるような・・・いや、やっぱり常識では、分からないような・・・。(この事件、詳しい続報がでたら、週刊誌の見出しに引かれて、買ってしまいそうな気がする)

かと思えば、23歳シングルマザーの子育て放棄で、3歳と1歳の幼い命が無残にも・・・だ。当局の弱腰と、事なかれには、憤りを覚える。

世は”無縁社会”に向かっている。

まさに、隣は何をする人ぞだ。地縁、血縁は、時に煩わしくもあるが、人間が社会的な生き物として、くらしを営む上では重要なのが”縁”だ。これが途切れて、ただ生きるだけなら、それこそ、何のために生きるのか?それ自体が分からなくなってきてしまう。

GOLFって、こんなに厳しいスポーツか?

The OPENを名乗る全英を見るといつも思う。「GOLFって、本当は、こんなにも厳しいスポーツだったのか・・・」と。

ウッズと同組で回り、絶好調の滑り出しから、風で心を乱して無念にも予選落ちしたのは昨年。さあ、今年は聖地セントアンドリュースと言うことで、深夜のTVに釘付けだったファンも多かったろう。僕も、毎晩その気で挑んだけれども・・・たいがいは途中で沈没してしまって朝のNetNewsで結果を知った。

その全英で、今年はトムワトソンと予選の2日間を回った石川遼くん。惜しくも予選落ちして去るワトソンから、そのままのゴルフを続けなさいと、熱いエールをもらって、感動に涙ぐむ遼くんをみた。

憧れの名選手から、そのまま進め!と、何よりも嬉しい言葉をもらって・・・その言葉に、涙ぐむことができる彼に未来を見る思いがする。

18歳にして日本のTOP。世界の競合と並んでひとつも引けを取らない天才なのだから、もう少し横柄でも不思議は無い。過去の英雄に、自分がスコアで勝っているのだから、少々鼻を高くしても誰も怒らないだろう。・・・なのに彼は、感動に言葉を詰まらせながら嬉しさを表現した。

人生とは何なのか、自分とは・・・誰なのか?

人は一生この問題と戦って生きる。

戦って生きながら、少しづつ答えを磨いて行く。磨いて行くその過程で、自問自答し、それを言葉で自分に言い聞かせられる人が大成する人なのではないだろうか?

言葉は魂を宿している。人の言葉に、その魂を感じ取れる才は・・・貴重だ。

参院選で、本当に気になる数字。

参院選の投票日が近づいている。

民主VS自民&第三極。得票数と候補の当落ももちろん気になるところだが、僕にはもっと気になる数字がある。

「投票率」だ。つまり、国民の参政意識だ。

中国が今年の成長率を上方修正して、GDP世界第2位の地位を、かの国に明け渡す日がいよいよ近づいた。

「戦後」~と言う大きな区切りで語られてきた日本が、今、明らかに、その軌道を変えて、新たな50年100年に向かっての歩みを求められている。

成長路線まっしぐらの軌道から、いやおう無く外れてゆくこの国のこれからには、思いもよらない厳しい現実が待つのか、あるいは、思いがけず穏やかな充実の時が待っているのか?

それを決めるのは・・・他でもない、我々自身だ。

日本人は、今こそそれを考えるべきだ。

消費税論争がかまびすしい。5%を10%に!

暮らしが変わる。経済が変わる。

この消費税、ヨーロッパ諸国では、15%~20%~~25%も多いと聞く。

消費税25%の日々は??? 正直言って、ちょっと今すぐには想像がつかない。

加えて、北欧の諸国などでは、所得税が50%を超える国もざらだ。

汗して働いた給与から、所得税が50%。残りの手持ちからの支出のたびに、消費税が仮に25%だとしたら・・・え~と、実質税率は・・・62.5%か?? 他に、固定資産税やら自動車税やら???

税率が高い=苦しいではないのだと思う。税金が高くても、豊かで穏やかな国は多い。

我々は、今こそ、この国の将来を考えるべきだ。自分たちの実感覚で考えるべきだ。

幕末の開国~明治以来、日本は、諸外国との関係の上でだけ自国のことを考え続けてきたのではないか?自分たちの未来、家族や子孫や、民族の未来を、自分自身の感覚で真剣に考えて見るんべき時が来ている。

何しろ・・・世界からは、無視されようとしていると言うのだから。

 

ミックジャガーの名言。

何気なく読み流した週刊誌の一節の記憶だから正確ではないのだけれど、かのミックジャガーが、何かのインタビューに答えてこう語ったそうだ。

「若い頃は、ルックスも好く、体も今より動いたが・・・、馬鹿だった」

「年を経た今は・・・単に、馬鹿なだけだ」 と。

けだし名言! 言い得て妙なりで、記憶に残った。

先週末、出先の夜に、心許す同年輩の男3人が杯を重ねて語り合った。

その時に、ふと思い出して、かの大スターの名言を披露したら・・・受けた受けた!!

我々は、ミックの足元にも及ばない半端モノだと言う事実はあるにせよ、単に老いた馬鹿であると言う”実感の部分”では、寸分変わりがないことを確認し会えた。ミックよ、ありがとう。

ファイル:Jagger live Italy 2003.JPG

ミックジャガーは1943年生まれと言うから、僕らよりもかなりの先輩だが、今回も、WCの貴賓席にいて熱い応援を送っている映像が世界に流れた。・・・・ううん、同性ながら心惹かれる格好良さだ。

彼が東京ドームに来演したのは何時だっただろう(調べてみたら、1988年だった)?くしくも僕はこの時彼のステージを体験した。ローリングストーンズではなく、ソロとしてのステージだったのだけれど、何か、この世のものではないような迫力を感じて圧倒された。耳をつんざき、椅子がブルブルと震えるような大音響の中で、僕は、半ば陶酔して、ウトウトと居眠りのような状態に入ってしまったのを今でもはっきりと記憶している。不思議な時間だった。

8強の顔ぶれを見て。

熱い熱いWC、日本無念のPK戦敗退で8強の顔ぶれが揃った。

ブラジル、アルゼンチン、スペイン、ドイツ、オランダ、ガーナ、ウルグアイ、パラグアイ。いずれ劣らぬ競合ぞろいのこの一角に、ニッポンの名が残っていたら、どんなに心昂ぶったことだろうかと思うと、残念やるかたないが・・・これが現実だろう。ニッポンよくやった!!

岡田監督辞任の意向発表「もうこれ以上、日本のサッカーを支えきれない・・・」は、よ~く分かる。

お雇い外人監督ではなく、日本人監督だ。しかもこの人、因縁のリリーフ当番二回目で、今回はここまで来た。選手一人ひとりのインタビューを聞いていても、最後までチームに情熱を注ぎきったリーダーの仕事ぶりが感じられる。

俊介が控えに徹して、若手に水を運んでいた。駒野を優しく抱きしめていた。彼を引っ込めて、あの態度でチームに貢献させると言うことは、いかにチームをまとめきっていたかの象徴だと感じる。

個々の選手には思いがあり、技があり、キャラがある。勝てるチームを作るために、生かせるものと殺さなければならないものがある。結果が全てで、もし?は誰にも立証できない。リーダーは孤独だ・・・と、改めて感じたこのWCだった。

闘利王が「日本人になってよかった」と、涙ぐんでいっていたのが印象的だった。

さあ、後は華麗な8強の戦いを楽しませてもらおう。WCは4年に1度だけれど、これがちょうどいい。監督選び、チーム作りから始まって、予選からの真剣勝負で本戦がある。

これが、世界陸上みたいに毎年あってはいけないのだろう。

岡田Japanに拍手!

岡田監督は、「世界をあっと言わせる」と言っていたけれど、僕は「うおおおお~~~」と言わせてもらった。

(何かを)持っている、持っていると、自ら言ってはばからない本田の態度には賛否分かれるところのようだけれど、これなら許せる。試合後の会見「思ったほど喜べなかった」との言葉も彼らしい。もう、次を意識していると言う意味か?素直に期待したい。

続いて遠藤、最後は岡崎。みんな、入れたくて入れたくてたまらなかった連中だろう。本当によかった!

欲を言えば、ここまで貢献大きい大久保にも一本決めさせてやりたかったけれど、それは贅沢と言うものだろう。これで100点!150点! 川島にも、あのPKきちんと止めさせてやりたかったけど、それも贅沢。君も頼れる存在だと、日本中に示した。

さあ次だ!Best16は、当然世界の競合だらけだけれど、ここまでくればもう五分の勝負だ。何が起こるか分からない!と思って、心底応援したい。

トルシエの時も、苦しい一次リーグを勝ち抜いた。決勝トーナメントに進んだ時、トルシエは”欲”を出した。一発の勝負にかけて、布陣を変えた。そしてあっけなく敗れた。いける相手だったのに・・・。

岡田さん! 真っ向勝負で頼む。

iPadの誘惑。

発売以来世界的に、爆発的人気で売れまくっていると言う。

Apple社の新兵器:iPad.

僕の周りにも、先週~今週だけで、iPad導入者は、5人?いや10人を超えるかな? 聞きしに勝る勢いだ。雪崩現象のようにすら感じる。

いつもの仕事のメンバーと、いつもの打ち合わせの席、おもむろに(さりげなく)彼が取り出すのは、噂のiPad.

おお!ブルータスお前もか・・・と言う感じだ。(明日の約束の彼も、ひょっとするとiPadを持ち出してきても不思議じゃない)

ささっとONして、使用候補の写真を見せてくれる。指先で弾くようにして次に移り、つまんで縮め、広げて拡大して見せてくれる。みんなで覗き込んで、使う写真が決まる。

チャチャッとクリックして、関連先のWeb Siteを見せてくれる。PPTの原稿を見せて説明してくれる・・・・。

途中でさりげなく聞くことにしている。「これって・・・使える?」

「使えますね~、操作性がよくって、肌になじむって感じ・・・」と言った答えが多い。iPhoneの時よりも、「確かに便利だ」と言う人が多い。(iPhoneは、単に面白がって買っていたようにも見える。事実今でも、DocomoやAUと併用の人が多い。)

実際このiPad、NotePCとは似て非なるものだと感じる。 リズムが違う。テンポが違う。

本当のことを言うと、今まで、NotePC常時携帯派の人との打ち合わせは、何となくなじめなかった。電源を探したり、スイッチオンから立ち上がりの間が悪かったり、画面をこちらに向けながら、不自由そうに操作してやってみて、結局つながらずに諦めたり・・・何より、目線が合わない対話に違和感を感じていた。

iPadは・・・ちょっと違う。打ち合わせの席の真ん中にいて、二人で~大勢でも、同時に覗き込める。閲覧製の高さはプリントメディアと差異が無い。フラットなつくりと言う、ほんのわずかな形態の違いが、人と人とのコミュニケーションをを妨げない。ひとに優しいといってもいい。

iPader?に出会ったら、もうひとつ質問してみることにしている。

「こっれって・・・僕にも便利かな?」

今のところ、「うううん???」と言うトーンの答えが多い。

「辻井さんの場合は、自分側から見せるもの多くないんじゃないか」「NotePCじゃ無いから、ここでPPT原稿を作ったりじゃないんですよ(分かってないな~このオヤジ」と言った感じだ。

確かに、僕は日常Noteを持ち歩く派ではないし、出張の時のメールにしても、殆どは、Docomoに飛ばしているだけで95%大丈夫だ。

でも、だが、しかし、このiPad・・・・何故か心引かれる。

だが、しかし、でも、もう少し待ってみよう。この新しい道具が、どんな風にビジネスシーンに入ってくるのか、どんな方向に人と人とのコミュニケーションを変えるのか。新しいMTG風景を作るのか。

たった一つの新しい道具が、人の暮らしのリズムを変える。ビジネスのルールを変える。今までの当たり前を、あっという間に塗り替えて行く。そのスピードと、その制覇力は・・・驚くほど早い。

人は・・・便利に敏感だ。

プロフィール

VM Lab 辻井 良一

1983年セールスプロモーションの企画制作会社「株式会社アイベックス」を設立。プロモーション・プランナーとして、「売れる仕組みづくり」をキーワードに、さ まざまな企業の販促キャンペーン、市場導入プラン等に携わる。日本初のネットキャンペーン、キリンビバレッジ社「ネットでFIREキャンペーン」などを手がける。
このブログについて

VMLabについて

25年間プロモーションの最前線で、「売れる仕組みづくり」に携ってきた私、辻井良一(DG&Ibex創業者)が主宰する、「これからのマーケティング」を考えるラボです。
www.vmlab.jp

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